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太陽光発電と帝釈天

12月1・2日で、太陽光発電の施工ID取得に、

我が、深谷地区屋根工事組合員、皆~んなで、千葉県

松戸市に、行って来ましたぁ!↓DSC00321.JPG

この、マイクロバスにて、14人で、↓DSC00320.JPG

行って来ましたよ~ん!

学科研修会場から、実技講習会場への移動中↓DSC00324.JPG

今回の研修内容について、一部始終、公開する予定でしたが?

ダメなんです。釘を刺されちゃったんです。。

ほ~ら!↓DSC00327.JPG

撮影禁止!!なんだぴょ~ん!(笑)

今回、我々メンバーは、全員合格。。めでたし、めでたし・・・・

撮影禁止でしたが?

講習内容についての、ご質問等は、コメントにて、

受付いたします。。(o≧▽゚)oニパッ

んで、講習終了後、ここまで来たのだから、って、

寅さんで有名な、

東京は、葛飾柴又の帝釈天に、行って来ましたぁ。↓DSC00345.JPG

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んで、寅さんの実家前(笑)↓DSC00347.JPG

おいちゃんと、おばちゃんです(嘘)↓

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↑寅さんが出て来そうな雰囲気ですねぇ!・・

この店の前を、久しぶりに帰って来た寅さんが、行ったり来たり、

バツの悪そうな顔して通るんだなぁ!これが・・(笑)

DSC00333.JPG

後は、写真で・・・・ご覧下さい

この、棟が銅板の二天門↓

DSC00350.JPG

↑日本瓦本葺き(超細丸)、棟、蓑甲銅板仕上げ・・・

んで、鐘楼↓

DSC00329.JPG

↑菱形の軒巴が、妙に、斬新↓DSC00339.JPG

脇の山門も↓

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↑江戸を感じさせます。

二天門の脇袖も・・・↓

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そして、帝釈堂↓

DSC00352.JPG

↑源公(佐藤蛾次郎)が、綺麗に掃除した境内(嘘)

DSC00336.JPG

細丸本葺き意味。。。ビンビン感じます。。

 平部・・瓦。棟部・・銅板。この手法は、皇居乾門などにも見られます

お隣の、本堂↓DSC00340.JPG

この銅板本葺きの大棟の鬼瓦の位置。。

ちょ~っと、理解に苦しむ・・・(笑)

だけろ、元々関東人の瓦葺き師。お洒落な屋根は、

だ~いたいの事、想像出来ますけろね♪( ̄ー ̄)ニヤリッ

それはね♪・・・・・・ま、気になる人がいたら、コメントで・・・・(笑)

更には、こっちの南大門袖塀、ケラバ下に・・・↓

DSC00342.JPG

平板瓦に、使用される、無意味な、捨て水切りが・・・(笑´∀`)ヶラヶラ

これは、和型では、無意味ですよね♪(笑)

帝釈天。見て来ましたよ。。

良い所は、まねをして、変な所は、まねをしないようにしましょう。。

ね♪ニコ(*^_^*)ニコ


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